新型コロナウイルスに関する情報は、厚生労働省の情報発信サイトを参考にしてください。情報を見る
エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
大河ドラマ『麒麟がくる』が、一般人にも歴史好きにも愛されるワケ « ハーバー・ビジネス・オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
大河ドラマ『麒麟がくる』が、一般人にも歴史好きにも愛されるワケ « ハーバー・ビジネス・オンライン
2020年5月15日、NHKは今年度放送の大河ドラマ『麒麟がくる』について、6月7日放送予定の第21回をもって... 2020年5月15日、NHKは今年度放送の大河ドラマ『麒麟がくる』について、6月7日放送予定の第21回をもって放送休止すると発表した。今回の決定に至ったのは新型コロナウイルス(COVID-19)流行による収録見合わせが原因であり、筆者を含め毎週の楽しみとして放送を心待ちにしてきたファンはやり切れない思いを感じているだろう。もちろん、制作陣の心情は想像に余りある。 歴史好きとしては、大河ドラマが放送休止に追い込まれること自体が残念でならない。が、加えて本作は歴代の大河ドラマと比べても優れた点が多いことも、ファンの「麒麟ロス」に拍車をかけたと思われる。放送休止の発表後、一部報道では話数を削減しての年内完結が示唆されたが、SNS上では多数の視聴者から「放送回数を減らさず越年を」という声が寄せられたことも報道された。具体的な放送回数に関して現時点での公式なアナウンスはないが、筆者としても越年を望み

