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幸福の科学の「ゴールデン・エイジ」予言と表裏一体な「終末論」の危険度 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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幸福の科学の「ゴールデン・エイジ」予言と表裏一体な「終末論」の危険度 « ハーバー・ビジネス・オンライン
千葉県長生村ですでに開設されている「ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ」は、大学の設置申請は201... 千葉県長生村ですでに開設されている「ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ」は、大学の設置申請は2014年に不認可とされ、教団関係者が文科省職員を脅すなどしたとされて5年間認可しないとのペナルティまで課せられた。現在、大学の認可を再申請中 昨日配信した記事では、幸福の科学がコロナ禍で出した「霊言本」の中に、「ポア思想」とも言える一節があることを指摘した。 今回は後編として、その「ポア思想」の危険度をより際立たせる、キーワード「ゴールデン・エイジ」予言について語っていく。 大川総裁は著書『太陽の法』で、2020年に日本が黄金期「ゴールデン・エイジ」を迎えると予言している。それを実現するのが幸福の科学の使命であると繰り返し説いてきた。 今の幸福の科学の内部的な「状況」を知る上で、この「ゴールデン・エイジ予言」は極めて重要だ。予言された年である今年2020年。すでに事実上この予言は破綻しており、コ

