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16年経っても消えぬデマが示す「事実に対する誠意と倫理観」が揺らぐ日本社会の現実 « ハーバー・ビジネス・オンライン
前回、情報公開請求で安田純平氏が「何度も人質になった」かのような事実はなく、大手メディアを含むネ... 前回、情報公開請求で安田純平氏が「何度も人質になった」かのような事実はなく、大手メディアを含むネットで蔓延っているそれらの言説が明確なデマ・誹謗中傷であることが明らかになった。 第2回となる今回は、16年経っても消えないそれらのデマが、安田氏に、そして日本社会にどのような影を落とすのかについて語ってもらった。 2004年当時から、私は自分の著書などで「人質ではないスパイ容疑の拘束だった」と事実をもとに説明してきた。当初、「人質」と表記していた大手メディアも、しだいに「人質」とは書かず、「拘束」と表現するようになってきていた。「人質」であることを示す事実関係が何一つないことを大手メディアも認識しているからだ。 それでも「人質」と報じたメディアは自らの報道を何ら検証せず、事実上の誤報が訂正されることもなく世の中に残されている。拘束組織からの接触や要求が「ない」ことは証明しようがないから、「人質



2020/07/10 リンク