エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
2つの古都を繋ぐ和菓子屋の魅力。ポーランドの古都・トルンで和菓子屋を営む日本人エンジニアの挑戦 « ハーバー・ビジネス・オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
2つの古都を繋ぐ和菓子屋の魅力。ポーランドの古都・トルンで和菓子屋を営む日本人エンジニアの挑戦 « ハーバー・ビジネス・オンライン
古都で歴史に想いを馳せながら、和菓子を味わう……。京都が代表的な例だが、日本では見慣れた光景だ。し... 古都で歴史に想いを馳せながら、和菓子を味わう……。京都が代表的な例だが、日本では見慣れた光景だ。しかし、東欧ポーランドのトルンではどうだろう? トルンはその中心部にある旧市街が世界遺産にも登録されている、ポーランドを代表する古都のひとつだ。中世から変わらぬ景色を見に、国内外から多くの観光客が訪れている。 そんなトルンの一角に、日本人が営む和菓子屋が佇んでいることをご存知だろうか? 内装は煉瓦造りの、まさに中世のイメージそのものだが、店内の随所、そしてもちろん和菓子からは和の雰囲気が溢れている。 同店「KOTONOHA」を営んでいるのは、村上友則さん。ITエンジニアとして働きながら、2年前からポーランドで暮らしている。いったい、なぜ? 「実はポーランドには何の縁もゆかりもないんですよ……。ITの仕事をしながら、海外で暮らしてみようと思いまして、まず候補に挙がったのはエストニアでした。ですが、

