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PCR検査を阻む「感染症利権」と安倍総理の政策センスのなさ<『ドキュメント感染症利権』著者・山岡淳一郎氏> « ハーバー・ビジネス・オンライン
―― 山岡さんは新著『ドキュメント感染症利権』(ちくま新書)で、日本の新型コロナウイルス対策がうま... ―― 山岡さんは新著『ドキュメント感染症利権』(ちくま新書)で、日本の新型コロナウイルス対策がうまくいかない背景を、歴史にさかのぼって描いています。安倍政権のコロナ対策の最大の問題は、PCR検査が一向に増えないことだと思います。この原因はどこにあるのですか。 山岡氏の新刊『ドキュメント 感染症利権』(ちくま新書)。新型コロナ感染爆発に際して露わになった、危機下における医療と政治のせめぎ合い。公平な医療を阻む政官財学の構造的絡まりによる邪悪な「利権の闇」「見えない壁」を暴き出す。 山岡淳一郎氏(以下、山岡):PCR検査の精度がよくないとか、偽陽性や偽陰性が出るだとか、様々なことが言われていますが、ネックになっているのは厚生労働省と文部科学省の縄張り争いです。 もともと日本の感染症対策は、厚生省と国立感染症研究所(感染研)、国立国際医療研究センターが主軸となって行うことになっています。感染研が



2020/08/21 リンク