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同じデジタルの名を冠する大臣、平井卓也氏と台湾のオードリー・タン氏を比べてみた « ハーバー・ビジネス・オンライン
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同じデジタルの名を冠する大臣、平井卓也氏と台湾のオードリー・タン氏を比べてみた « ハーバー・ビジネス・オンライン
9月16日、昭和時代の派閥政治を思わせるような代表選を経て菅総理大臣が誕生しました。その内閣人事で注... 9月16日、昭和時代の派閥政治を思わせるような代表選を経て菅総理大臣が誕生しました。その内閣人事で注目されたのが、新設されるデジタル庁の大臣に任命された平井卓也氏。デジタル大臣といえば、隣国台湾のオードリー・タン氏が「天才」と称され話題に。2人のこれまでの経歴をそれぞれ振り返ります。 まずは日本のデジタル担当大臣の平井卓也氏。香川県生まれの平井氏は、元総理大臣の細川護煕氏や、元法務大臣の岩城光英氏を輩出した上智大学卒ですので、学歴としては申し分ないと言えるでしょう。 一方、オードリー・タン氏は台北市で生まれ、最終学歴はなんと中学中退。中学校も出ていない人物が、大臣に登用されることは日本では到底考えられないことですが、タン氏は14歳で中学を中退したあと、起業し、アップルの顧問も務めるまさに「成り上がり」の政治家なのです。 次に2人がこれまでどういったポストについてきたのかを見てみましょう。平

