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何がなんでも少数派の人権を踏みにじらずにはいられない議員、「杉田水脈」の稚拙な論理 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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何がなんでも少数派の人権を踏みにじらずにはいられない議員、「杉田水脈」の稚拙な論理 « ハーバー・ビジネス・オンライン
こんにちわ。ドリーです。日本に蔓延る「似非保守」の作品を一冊づつ取り上げ、その身勝手な歴史認識、... こんにちわ。ドリーです。日本に蔓延る「似非保守」の作品を一冊づつ取り上げ、その身勝手な歴史認識、を紹介する、企画。今年も、冬が近づき、終わりが迫ってきましたが、皆さんは如何お過ごしですか。 前回、百田尚樹の歴史観を紹介して今回は第2回目。で、今回は、先日大炎上した「杉田水脈」を取り上げたいと思う。もはや説明は不要だろう。数多くの失言を連発し、保守の中の「炎上の女王」と崇められ、その確固たる地位を確立した杉田氏。しかしその本質はあまり触れられていない。 そこで今回、私が、杉田氏の著作を読み解き、彼女の考えの「真の恐ろしさ」に、迫って行きたい。杉田氏の「女性は嘘をつく」発言は多くの人に批判されたが、実は、杉田氏の攻撃対象は、以前は女性ではなくLGBTに向けられており、保守の中において、彼女は、昨今日本に蔓延するLGBTの排除の旗振り役として活躍してきた。 杉田氏はその自著『なぜ私は左翼と戦うの

