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「SNS時代の表現はスケールが小さい」 パリ公演後の七里圭監督とアクースモニウム奏者の檜垣智也さんに聞く « ハーバー・ビジネス・オンライン
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「SNS時代の表現はスケールが小さい」 パリ公演後の七里圭監督とアクースモニウム奏者の檜垣智也さんに聞く « ハーバー・ビジネス・オンライン
人の顔を写さず、声と気配だけで物語る劇映画『眠り姫』(07)や「音から作る映画」プロジェクト(14~... 人の顔を写さず、声と気配だけで物語る劇映画『眠り姫』(07)や「音から作る映画」プロジェクト(14~)など、実験的な作風の映画を劇場公開し続けている異色の映画監督・七里圭さん。 そんな七里監督のデビュー作であり、幻想的な作風で禁断の愛に苦悩する姉弟を描いた山本直樹原作の『のんきな姉さん』(04)、台詞のない劇映画『ホッテントットエプロン-スケッチ』(07)など初期作品を中心とした特集上映が、下高井戸シネマにて30日まで行われます。 今回は、映画監督の七里圭さんと、電子音楽の演奏法であるアクースモニウムの普及活動を日本で続ける音楽家の檜垣智也さんに、今年3月パリ郊外の劇場Le CUBEで「音から作る映画」プロジェクトの一環として行われた公演『Salome’s daughter, acousmonium』の制作経緯や海外公演の観客の方々の反応、そして「音から作る映画」プロジェクトについてお話を

