エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「決裁前に任命拒否を知っていた」菅総理の衝撃答弁を信号無視話法分析 « ハーバー・ビジネス・オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「決裁前に任命拒否を知っていた」菅総理の衝撃答弁を信号無視話法分析 « ハーバー・ビジネス・オンライン
日本学術会議の任命拒否問題について、11月2日から始まった予算委員会で菅義偉総理は連日、支離滅裂な答... 日本学術会議の任命拒否問題について、11月2日から始まった予算委員会で菅義偉総理は連日、支離滅裂な答弁を繰り返している。回答に対する再質問が可能となる委員会質疑では、菅総理の一方的な回答拒否や原稿の棒読みは全く通用せず、喋れば喋るほど新たな矛盾が生じ、もはや収拾がつかなくなっている。 前回記事で伝えた11月2日の質疑から祝日を挟んで迎えた11月4日の衆議院予算委員会。立憲民主党・辻元清美議員の質問に対して、菅総理は「6名の任命拒否を決裁前に知っていたこと」や「その説明を杉田和博官房副長官から受けたこと」を明確に認める答弁をした。これまで「任命前の105名のリストは見ていない」としてきた菅総理の主張とまたしても矛盾するため、この質疑は大きな注目を集めた。 本記事では、その回答がなされた約6分間の質疑を一字一句漏らさずにノーカットで信号機で直感的に視覚化していく。具体的には、信号機のように3色

