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エセ保守論客の「礼儀作法本」に潜む「しきたりファシズム」の醜悪さ « ハーバー・ビジネス・オンライン
こんにちは。ドリーです。保守の作品を一冊づつ取り上げ、その身勝手な歴史認識を紹介する企画。今年も... こんにちは。ドリーです。保守の作品を一冊づつ取り上げ、その身勝手な歴史認識を紹介する企画。今年も、冬が近づき、終わりが迫ってきましたが、皆さんは如何お過ごしですか。 本企画では第1回と第2回で、それぞれ百田尚樹、杉田水脈両氏の歴史観を紹介してきましたが、第三回目となる今回は保守の中でも一際有名な竹田恒泰氏を取り上げたいと思います。 もはや彼についての説明は不要でしょう。虎ノ門ニュースの論客であり、旧皇族の宮家に生まれ、その華麗な経歴を武器に、天皇の歴史に関する優れた本を執筆した人物です。 いわゆる保守の人ですが、元皇族という肩書きもあって、その伝統文化に対する思い入れは、保守の中でも随一。その浮世離れした本気度を凝縮した本が、この『日本の礼儀作法〜宮家のおしえ〜』です。今日はこの本を皆さんに御紹介したいと思います。 まずは簡単に内容を説明しましょう。 現代の日本人が日本の古き良き伝統的な礼




2021/01/07 リンク