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ロッキード事件の陰謀論を検証したジャーナリストが語る、陰謀論に流されない方法<ジャーナリスト・春名幹男> « ハーバー・ビジネス・オンライン
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ロッキード事件の陰謀論を検証したジャーナリストが語る、陰謀論に流されない方法<ジャーナリスト・春名幹男> « ハーバー・ビジネス・オンライン
―― アメリカでは大統領選挙をめぐる陰謀論が飛び交っており、日本にもそうした陰謀論を真に受けている... ―― アメリカでは大統領選挙をめぐる陰謀論が飛び交っており、日本にもそうした陰謀論を真に受けている人たちがたくさんいます。これまでも日本やアメリカを舞台に数々の陰謀論が流されてきましたが、私たちは陰謀論に対する耐性をつける必要があります。春名さんは新著『ロッキード疑獄 角栄ヲ葬リ巨悪ヲ逃ス』(KADOKAWA)で、ロッキード事件をめぐる陰謀論を徹底的に検証し、その真偽を明らかにしています。 春名幹男氏(以下、春名): これまで日本ではロッキード事件に関して様々な陰謀論が唱えられてきました。その中でも根強く流布してきたのが、ロッキード事件が発覚した経緯をめぐる陰謀論です。 これは、ロッキード社の秘密文書がアメリカ上院外交委員会多国籍企業小委員会(チャーチ小委員会)の事務局に誤って配達された結果、ロッキード事件が明るみになったとする説です。チャーチ小委員会はロッキード事件を暴いたことで知られて

