エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「報じるに値するもの」を嗅ぎつける記者の嗅覚とは何なのか? 見落とされた安倍前首相の答弁 « ハーバー・ビジネス・オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「報じるに値するもの」を嗅ぎつける記者の嗅覚とは何なのか? 見落とされた安倍前首相の答弁 « ハーバー・ビジネス・オンライン
政治と報道をめぐるこの短期集中連載。第1回~第3回の記事では、記者会見をめぐる論点を取り上げた。... 政治と報道をめぐるこの短期集中連載。第1回~第3回の記事では、記者会見をめぐる論点を取り上げた。今回と次回は、政治をめぐって、報じるに値するものとは何か、という問題を考えたい。 この問題を考えるにあたっての格好の素材が「桜を見る会」だ。大手紙は毎年、「桜を見る会」を取材しており、有名人に囲まれた安倍晋三首相(当時)の写真や、安倍首相が詠んだ句などを紹介してきた。しかし、功績・功労のある方々をお招きする会であるという本来の趣旨から逸脱し、安倍首相らが後援会関係者を数多く招待する場となっていたことは、報じてこなかった。 それを報じたのは、「しんぶん赤旗」の日曜版2019年10月13日号だった。その内容は同年11月8日の参議院予算委員会における日本共産党・田村智子議員の質疑で取り上げられ、ツイッター上で話題となった。毎日新聞統合デジタル取材センターによる翌日のデジタル記事がネットでの反響を受ける

