エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
【復旧の道が見えない災害運休路線の事情】東日本大震災被災路線の復旧が進む一方で… « ハーバー・ビジネス・オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
【復旧の道が見えない災害運休路線の事情】東日本大震災被災路線の復旧が進む一方で… « ハーバー・ビジネス・オンライン
1月23日、東日本大震災で被災して運転見合わせが続いていたJR東日本山田線宮古~釜石の復旧工事が3月上... 1月23日、東日本大震災で被災して運転見合わせが続いていたJR東日本山田線宮古~釜石の復旧工事が3月上旬に始められるという報道があった。復旧工事完了後は三陸鉄道に引き渡されて、北リアス線・南リアス線とともに三陸縦貫鉄道として運行される見込みとなった。 これにより東日本大震災で被災した鉄道路線は、福島第一原発事故による帰宅困難区域が含まれる常磐線竜田~原ノ町を除く全区間で何らかの形で復旧に向けて手が付けられた、ということになる(大船渡線・気仙沼線はBRTによる仮復旧)。 今年春から夏にかけては、石巻線と仙石線の全線運転再開も控えており、まさに“鉄路が蘇る”わけだ。 だが、これらの路線の影に隠れて、いまだに復旧の目処がたっていない災害運休区間も複数存在している。例えば、今年1月8日にはJR北海道日高本線厚賀~大狩部で高波によって盛土が流出。JR北海道では、被災区間を含む鵡川~静内の運転再開には

