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2020年はコロナ禍でも日本映画の傑作が続々と生まれた1年だった! « ハーバー・ビジネス・オンライン
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2020年はコロナ禍でも日本映画の傑作が続々と生まれた1年だった! « ハーバー・ビジネス・オンライン
誰もが新型コロナウイルスに振り回された2020年が終わり、新年を迎えた。多数の海外の大作映画が公開延... 誰もが新型コロナウイルスに振り回された2020年が終わり、新年を迎えた。多数の海外の大作映画が公開延期となり、映画ファンとしても辛い一年であったが、その中でも素晴らしい作品、特に日本映画の傑作に多く出会うことができた。ここでは、筆者が独断と偏見で選出した2020年のベスト映画10を紹介しよう。 若者たちがスウェーデンの奥地の村で行われている祝祭に赴き、阿鼻叫喚の地獄絵図を目の当たりにするという物語だ。パッと見のビジュアルだけでも「カラフルで明るいのに不穏」というわかりやすい特徴があり、SNSを中心に「ヤバそう」なことなどが口コミで広がった。R15+指定で、過激な性描写があり、グロテスクな画もはっきりと映るという、明らかに人を選ぶ要素がありながらも、日本でもスマッシュヒットをすることになったのも納得だ。 導入部こそ「ある土地に訪れた若い男女が恐ろしい目に遭うスタンダードなホラー」であるが、監

