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「絶望している暇はない」……東大名誉教授・大沢真理氏が語る男女共同参画の未来 « ハーバー・ビジネス・オンライン
「半年前では考えられなかったほど、いま人々が声を上げることができています」—-。 東京大学名誉教授の... 「半年前では考えられなかったほど、いま人々が声を上げることができています」—-。 東京大学名誉教授の大沢真理氏は話す。 「決して絶望している暇はないのです」 前回の連載では、「男女共同参画会議の成立がなぜジェンダー平等につながらなかったのか」という問いについて考えた。 それを受けて、今回の記事では大沢真理氏に話を伺った。社会政策の比較ジェンダー分析を専門とする経済学者の大沢真理氏は、かつて男女共同参画会議の設立にも関わり、ジェンダーを中心とした社会政策の分野で積極的に提言を続けてきた。このインタビューでは、男女共同参画のこれまでを振り返った上で、現政権や未来のジェンダー政策について展望していく。 ――ご自身も関わられた男女共同参画会議の設立の経緯について教えて下さい。 大沢真理氏(以下、大沢):内閣府男女共同参画会議の設立は、橋本行政改革の結果です。男女共同参画審議会が総理府にあったので、



2021/01/12 リンク