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月刊日本編集部が振り返る、2020年に憂国を痛感した掲載記事5選 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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月刊日本編集部が振り返る、2020年に憂国を痛感した掲載記事5選 « ハーバー・ビジネス・オンライン
真正保守論壇誌として、旗幟鮮明な誌面づくりをしている『月刊日本』。同誌が昨年報じた記事の中で印象... 真正保守論壇誌として、旗幟鮮明な誌面づくりをしている『月刊日本』。同誌が昨年報じた記事の中で印象に残っている記事をピックアップしてもらった。 1.新型コロナ解説で「安倍批判は控えてほしい」と某局ディレクターに言われた<上昌弘氏> 2020年は何と言ってもコロナ禍に苦しめられた1年だった。安倍晋三総理(当時、以下同)は新型コロナウイルスを軽く考え、初動が大幅に遅れた。その後も科学的根拠のない政策を振りかざし、日本社会を混乱に陥れた。 一例をあげると、2020年2月24日に政府の専門家会議は「この1~2週間が感染拡大のスピードを抑えられるかどうかの瀬戸際だ」という見解を発表した。しかし、日本の検査体制は不十分で、感染拡大のスピードが把握できていないのだから、瀬戸際かどうかは判断できないはずだ。 これは医師である上昌広氏の指摘である。いまから振り返れば、上氏の議論がいかに正しいかがわかる。どうや

