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昨年4月の緊急事態宣言で民泊の予約がゼロに…窮地を乗り切った投資家の戦術 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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昨年4月の緊急事態宣言で民泊の予約がゼロに…窮地を乗り切った投資家の戦術 « ハーバー・ビジネス・オンライン
世界的に猛威をふるい続ける新型コロナウイルス。その脅威は我々の生活様式のみならず、住まいのあり方... 世界的に猛威をふるい続ける新型コロナウイルス。その脅威は我々の生活様式のみならず、住まいのあり方や価値観をも一変させてしまった。そんな新時代の不動産投資の“新たな勝ち筋”をしぶとく稼ぎ続ける大家たちの投資術から探る。 今回は、昨年4月の緊急事態宣言で経営する民泊が予約ゼロの窮地に陥った投資家の菊地美佳氏を取材。どのように窮地を乗り切ったのか話を聞いた。 「数年前からオリンピック特需を期待して、サーフィンの会場が近い物件を購入して民泊の準備をしていました。しかし、コロナ禍で昨年4月の自粛期間には相次いで予約がキャンセル。売上が完全にゼロになってしまったんです」 そう語るのは千葉県でサーファー向け賃貸を経営する菊地美佳氏だ。この危機的状況を打開すべく、菊地氏は民泊物件をマンスリー貸しに転用する。 「ジモティで募集したところ、まさにコロナ疎開を検討していた都心在住の方から反応がありました。聞くと

