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エグすぎる格差社会を食べ残しで象徴する映画『プラットフォーム』、その真の問題とは? « ハーバー・ビジネス・オンライン
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エグすぎる格差社会を食べ残しで象徴する映画『プラットフォーム』、その真の問題とは? « ハーバー・ビジネス・オンライン
©BASQUE FILMS, MR MIYAGI FILMS, PLATAFORMA LA PELICULA AIE 1月29日より、スペイン映画『プラットフ... ©BASQUE FILMS, MR MIYAGI FILMS, PLATAFORMA LA PELICULA AIE 1月29日より、スペイン映画『プラットフォーム』が劇場公開されている。 本作が描いているのは明確に「格差社会」である。近年、その世界的な問題が顕在化してきたためか、2019年には『ジョーカー』や『アス』、『パラサイト 半地下の家族』など、格差社会の構造をエンターテインメントとして描いた映画が数多く公開されたが、本作はその中でも「変わり種」と言える内容だろう。 そして、本作は2019年の第44回トロント国際映画祭ミッドナイト・マッドネス部門で観客賞、第52回シッチェス・カタロニア国際映画祭で最優秀作品賞など4部門を受賞し、大好評で迎えられている。設定やビジュアルの奇抜さだけで終わらせず、しっかりと今日的なテーマを描き切った秀作だったのだ。その魅力や特徴を、大きなネタバレのない

