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IPA 情報セキュリティ10大脅威 2021 から考える「ポストコロナ社会のセキュリティ」 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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IPA 情報セキュリティ10大脅威 2021 から考える「ポストコロナ社会のセキュリティ」 « ハーバー・ビジネス・オンライン
IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が、1月下旬に恒例の情報セキュリティ10大脅威を発表した。前年に... IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が、1月下旬に恒例の情報セキュリティ10大脅威を発表した。前年に発生した情報セキュリティ事案をIPAが選出して、情報セキュリティ分野の研究者、企業の実務担当者などが、脅威候補に対して審議・投票を行い、決定したものだ。 2016年以降は、個人部門と組織部門に分かれて発表しているが、それ以前は総合順位の発表となっている。この情報セキュリティ10大脅威を見ると、どういったセキュリティの問題が、それぞれの時代で起きているのかが分かる。 というわけで、今回の10大脅威を見たあと、それらが、過去にどのような順位変動をしていたのか、たどっていこう。 まず、個人部門である。順位は以下のようになっている。 1位 スマホ決済の不正利用 2位 フィッシングによる個人情報等の詐取 3位 ネット上の誹謗・中傷・デマ 4位 メールやSMS等を使った脅迫・詐欺の手口による金銭要求

