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五輪担当相に再任された丸川珠代。過去の強烈なヤジや日本会議との関係を振り返る « ハーバー・ビジネス・オンライン
今月18日、オリンピック・パラリンピック担当大臣に、元アナウンサーで自民党参議院議員の丸川珠代氏が... 今月18日、オリンピック・パラリンピック担当大臣に、元アナウンサーで自民党参議院議員の丸川珠代氏が就任しました。開催の見通しさえ立たないオリンピックの担当大臣を任される丸川氏とは一体どんな人物なのでしょう。 東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が、女性蔑視発言の責任を取る形で辞任。これに伴い、橋本聖子オリンピック・パラリンピック担当大臣が後任として指名されました。国務大臣規範で、閣僚が公益法人の役職を兼ねることが禁じられているため、橋本氏は閣僚の辞表を提出。 これを受けて、菅義偉総理大臣は橋本氏の後任として丸川珠代・参議院議員を五輪担当相として起用しました。 丸川氏は兵庫県出身の50歳。93年にテレビ朝日に入社し「ニュースステーション」や「ビートたけしのTVタックル」などで、アナウンサーとして活躍しました。政治家としては2007年7月の参院選で初当選を果たし、現在3期目。



2021/02/23 リンク