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「天井を見ているだけで忙しい」アーティスト田島ハルコが語るコロナ禍と自己の流動性 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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「天井を見ているだけで忙しい」アーティスト田島ハルコが語るコロナ禍と自己の流動性 « ハーバー・ビジネス・オンライン
田島ハルコは、ニューウェーブギャルラッパー/トラックメイカーを自称するアーティストだ。幼少期に見... 田島ハルコは、ニューウェーブギャルラッパー/トラックメイカーを自称するアーティストだ。幼少期に見てきた2000年代のカルチャーなどをサンプリングし、「ニューウェーブギャル」というある種のイメージを、社会状況に対する鋭い批評性とともにアウトプットしてきた。 たとえば「性別容姿人種国籍関係ない くだらない」とルッキズムやレイシズムに強烈なディスをかます「ちふれGANG」など、いまも続くコロナ禍のなかでの数々の曲が人びとに衝撃と共感を与えたことは記憶に新しい。音楽やアートの世界でフェミニズムアイコン的な注目を集めつつあるようにも思えるが、それだけに止まらないというか、一筋縄ではない存在でもある。 そんな田島ハルコにその表現活動の「これまで」と「これから」、バックボーンとしてあるものはなにかを聞いた。 社会派というか、エンパワーメント的で、批評性が強いアーティスト、という印象を受ける彼女だが、自ら

