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マイノリティへの不当な扱いで大炎上。汚職問題に揺れるゴールデングローブ賞 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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コロナショックの影響で例年の華やかさこそ欠けたものの、今年も無事に開催された第78回ゴールデングロ... コロナショックの影響で例年の華やかさこそ欠けたものの、今年も無事に開催された第78回ゴールデングローブ賞。映画やテレビドラマの世界では最大の祭典のひとつだが、実は同賞をめぐっては、コロナ以外にもさまざまな問題が勃発している。 まずは「このご時世にまさか……」というニュースだが、ゴールデングローブ賞(GG賞)の母体であるハリウッド外国人記者協会(HFPA)に黒人メンバーが一人も(!)いないことが発覚し、大問題となった。 このニュースを報じたのは「ロサンゼルス・タイムズ」で、さらに問題はHFPAのメンバーに多様性が欠けているということに止まらなかった。(参照:LOS ANGELES TIMES) というのも、『ザ・ファイブ・ブラッズ』『マ・レイニーのブラックボトム』『ジューダス・アンド・ザ・ブラック・メサイア』といったアフリカ系アメリカ人をテーマとし、映画祭や批評家からも高く評価された作品がド

