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リモート授業後、中継画面の切り忘れで教員会議がダダ漏れ。大学側の闇トークが露呈し大炎上 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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リモート授業後、中継画面の切り忘れで教員会議がダダ漏れ。大学側の闇トークが露呈し大炎上 « ハーバー・ビジネス・オンライン
コロナショック以後、職場や学校ではリモート会議や授業が導入され、新たな日常の一部となっている。し... コロナショック以後、職場や学校ではリモート会議や授業が導入され、新たな日常の一部となっている。しかし、もしビデオを切り忘れ、あらぬ発言が相手に聞こえてしまったら……。筆者が住んでいるポーランドでは、そんな事態が現実のものとなってしまった。 思わぬ形で「本音」を漏らしてしまったのは、現地邦人の間で「コペ大」の愛称で知られるニコラウス・コペルニクス大学ブィドゴシュチュ校、そしてグダニスク医科大学の教員だ。(参照:TYLKO TORUN、Interia) ことの発端は、リモート授業が終わったあと、教員がマイクを切り忘れていたこと。教員たちが気づかずに、そのまま試験についての会議を行っていたところ、一部の学生がそれらの会話を録音し、ネット掲示板に投稿したことで、大炎上してしまったのだ。 これだけなら、「ビデオの切り忘れ」といううっかりニュースで済みそうなものだが、問題は録音された会話の内容だ。 「

