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文化芸術継続支援事業の不交付・取り下げの実態。吉良よし子議員、「遡及してでも救済」答弁の引き出しに成功 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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文化芸術継続支援事業の不交付・取り下げの実態。吉良よし子議員、「遡及してでも救済」答弁の引き出しに成功 « ハーバー・ビジネス・オンライン
文化芸術関係団体の積極的取組等の必要経費を支援する「文化芸術活動の継続支援事業」。3月15日の参議院... 文化芸術関係団体の積極的取組等の必要経費を支援する「文化芸術活動の継続支援事業」。3月15日の参議院予算員会で共産党・吉良よし子議員の質問をきっかけに、審査中の約8000件のうち約6000件がわずか1週間で不交付決定されたことが明らかになり、文化芸術関係者から多くの批判の声があがった。 〈*3月15日の質疑の詳細については、過去記事「文化芸術支援、1週間で不交付6000件! 笑いながら「対象外」と言い放った萩生田文科大臣の文化芸術への無関心ぶり」参照〉 この質疑から1週間後の3月22日、参議院 文教科学委員会で再び吉良よし子議員は文化芸術の支援について約20分間にわたって萩生田光一文科大臣らに質問。あたかも申請者側に問題があったかのような答弁を続けてきた文科大臣や文化庁に対して、どれも耳を疑うような不交付・取り下げの実例を5点ほど紹介し、最終的には萩生田大臣から改善に向けた3つの答弁を初め

