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退職間近にタイ赴任、そのまま居続け成功した76歳日本人 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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退職間近にタイ赴任、そのまま居続け成功した76歳日本人 « ハーバー・ビジネス・オンライン
タイは物価も安く、タイ政府も日本の年金生活者を受け入れるために年金受給者用のビザやロングステイ・... タイは物価も安く、タイ政府も日本の年金生活者を受け入れるために年金受給者用のビザやロングステイ・ビザを設けている。 そのため、在タイ日本人は若い世代だけでなく、高齢者も少なくない。 そんな中、働き盛りのころから数十年もタイにいるという高齢者も多い。おもしろいのは、そういった人たちは今の若者よりも何倍もバイタリティーがあり、ユーモアに溢れ、人生とタイを満喫している点だ。 バンコクなどで地鶏料理を提供する日本料理レストラン『黒田』の社長もまたそんな元気なご老人のひとりだ。お名前は田中鴻志氏、福岡出身の76歳だ。在タイ歴も約30年になる。 田中氏は、以前は福岡県農業協同組合中央会の職員だった。50歳を前に国際協力機構(JICA)のタイ農業振興プロジェクトでタイの東北地方の玄関口、ナコンラーチャシマー県に農業を教えにやって来たのである。 「5年して帰任というころはもう間もなく定年だからね。日本側が

