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ドイツ、香港、台湾の地図から見える各国の深謀遠慮 « ハーバー・ビジネス・オンライン
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ドイツ、香港、台湾の地図から見える各国の深謀遠慮 « ハーバー・ビジネス・オンライン
世界地図は、日本がほぼ中心に配置されており、日本発行の地図と同じ印象を受ける。その日本周辺を見る... 世界地図は、日本がほぼ中心に配置されており、日本発行の地図と同じ印象を受ける。その日本周辺を見ると、日本海と東海が併記されている。さらに、韓国は韓国で、北朝鮮は北韓と書かれており、韓国が主張する国名、呼称を取り入れた地図となっている。硫黄島には日本帰属と書かれているが、北方領土には国境線が引かれておらず、北方4島と千島列島には島名しか書かれていない。また、ドイツのように色分けもされていないので帰属国が曖昧になっている。 南方へ目を移して発行国である台湾を見ると、当然ながら独立国「中華民国(台湾)」となっているも、中台間に国境線はない。また、釣魚台列島の記載はあるものの帰属や国境線はなく、中国が主張する十段線も見られない。このように台湾周辺もかなり曖昧だ。 では日本地図はどうだろう? 先ほどの世界地図では日本海と東海が併記されていたが、日本地図では日本海単体表記となっている。竹島はない。また

