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“FANG”という言葉をご存じだろうか?英語で「牙」という意味があるが、この意味ではない。英和辞典で調... “FANG”という言葉をご存じだろうか?英語で「牙」という意味があるが、この意味ではない。英和辞典で調べても、出てこないかもしれない。“FANG”は、米国で大人気の株式評論家でTheStreet.comの代表であるジム・クレイマーによる造語で、フェイスブック(FB)のF、アマゾン(AMZN)のA、ネットフリックス(NFLX)のN、グーグル(GOOGLE 現在は、アルファベット)のGの頭文字を合わせたものである。 2015年の1年間の“FANG”株のパフォーマンスはすこぶる良かった。昨年1年間の米国株価指数のひとつであるS&P500が -0.7% に沈んだのに対して、フェイスブック+34.1%、アマゾン+119.0%、ネットフリックス+129.4%、アルファベット(旧グーグル)+46.6%と、素晴らしいアウトパフォームであった。 ところが、2016年の年が明けると、“FANG”株は昨年と異な

