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それでも安倍は衆参同日選を狙ってくる――【草の根保守の蠢動 特別編】 « ハーバー・ビジネス・オンライン
やはりというべきなのだろうか。 熊本での地震を受けて政権側は、「緊急事態条項が必要だ」と発言しだし... やはりというべきなのだろうか。 熊本での地震を受けて政権側は、「緊急事態条項が必要だ」と発言しだした。(参照:「緊急事態条項『極めて重い課題』熊本地震で官房長官」『日経新聞』2016年4月16日) 「草の根保守の蠢動」ではこれまで、日本会議界隈—とりわけ「日本政策研究センター」—が、「緊急事態条項」に長年こだわってきたことを指摘してきた。 安倍首相の筆頭ブレーンと呼ばれる伊藤哲夫が率いる「日本政策研究センター」が主張する「改憲アジェンダ」の筆頭は、「緊急事態条項」だ(連載17回)。 日本会議の改憲運動用フロント団体である「美しい日本の憲法をつくる会国民の会」の総会で具体的に述べられた改憲目標は「憲法9条2項」 で は な く「緊急事態条項」と「家族条項」であり、安倍首相はこの大会に賛同メッセージを寄せていることも本連載でご報告した。(連載24回) こうした経緯を踏まえると、安倍首相が国会の



2016/04/20 リンク