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大地震が起きたとき、恋人を守れますか? 震災とパートナーの存在について
3月11日。東北地方太平洋沖地震の発生から5年が経ちました。まだ記憶に新しいこの出来事を通して、改め... 3月11日。東北地方太平洋沖地震の発生から5年が経ちました。まだ記憶に新しいこの出来事を通して、改めて人生や人との絆を考えた方は多いのでは? 5年前に登場した「震災婚」という言葉が象徴するように、震災をきっかけに恋愛観や結婚観には微妙な変化が起き始め、大手の婚活サイトでは結婚相手に求める条件として男性は「家事力」を、女性は「頼りがい」を挙げる人が増えたそう。こうした恋愛観の変化について、読者の声を聞いてみました。 「地震直後には電話がつながらず、明け方頃に彼から何十通もメールが届いた。回線が混雑していてメールを受信できずに、時間が経ってからまとめて送られてきた様子。普段はレスもろくにくれない彼ですが、心配してくれてたんだな~とそのメールに感動。大切にされていることを実感しました」(23歳・女性) 「毎日のように起こる余震が怖くてしばらく彼の家で寝泊まりしていました。その安心感から『ずっと一









2012/01/17 リンク