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コルグ、生楽器と電子楽器を融合させた“アコースティック・シンセサイザー”、「phase8」を発表…… ポリメトリック・リズム・シーケンサーも搭載
コルグ「phase8」 Korg Berlinで開発が進められ、2024年の『SUPERBOOTH 2024』でお披露目された「phase8... コルグ「phase8」 Korg Berlinで開発が進められ、2024年の『SUPERBOOTH 2024』でお披露目された「phase8」が、遂に正式に発表になりました。「phase8」は、金属製の振動板=スチール・レゾネーターを音源とし、それを電子回路でコントロールすることで音色を生み出す、大変ユニークな“アコースティック・シンセサイザー”。スチール・レゾネーターは8枚、剥き出しで備わり、直に触れたり、叩いたり、あるいは他の物体(石や鉛筆など)で振動させることも可能になっています。パッケージには、クロマチックに調律されたスチール・レゾネーターが13枚同梱され、その中から8枚を選んで取り付けることが可能。従って好みのスケールで並べることもできます。 スチール・レゾネーターは、触れたり、叩いたり、石や鉛筆などで振動させることができる スチール・レゾネーターは、一番下に備わったボタンでトリ







2026/01/23 リンク