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レスポンシブのブレイクポイントを、アクセス解析から見直す | imasashi.net
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レスポンシブのブレイクポイントを、アクセス解析から見直す | imasashi.net
レスポンシブWebデザインは設計さえちゃんとしてれば実装も運用もラクチン(あくまでマルチデバイス対応... レスポンシブWebデザインは設計さえちゃんとしてれば実装も運用もラクチン(あくまでマルチデバイス対応という視点で言えば)ということで、私は会社仕事でもプライベート案件でも積極的に利用してる手法です。 でも最近は、この手法がパフォーマンスの観点からそれベストなのか、的な議論もありますね。まぁそういったレスポンシブの是非については別稿に譲るとして、レスポンシブとは切っても切れないブレイクポイントについてちょっと考えてみました。 ※ブレイクポイントとはレイアウトが分岐するブラウザサイズ(横方向)のことです。乱暴に言うと。 さっき初めて知ったのですが、ブレイクポイントにはメジャーブレイクポイントとマイナーブレイクポイントというのがあるらしいです。前者は、デバイスごとに振り分ける大きな分岐点で、後者はたぶん同デバイスでもサイズの変化に合わせて最適化される分岐のことを指すのかと思います。わりと勝手な解

