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「あの2時間は緊張が走りました」 | INOUZTimes
歴史に名を残す企業は、経営者としての持ち味、人間的なタレントが異なるNo.1とNo.2が相互補完しあいな... 歴史に名を残す企業は、経営者としての持ち味、人間的なタレントが異なるNo.1とNo.2が相互補完しあいながら成長した例が少なくない。だが、創業社長の“一本足打法”でその後が続かないケースの方が多いのも事実。どうすればNo.2が見つかり、育つのかは、継続経営を左右する要因のひとつだ。株式会社リンクアンドモチベーションを創業し、社内外に大きな影響力をもつ小笹氏(代表取締役会長)の後継社長に就任、「自分は小笹とは異なるタイプ」と話す坂下氏(代表取締役社長)に、修羅場経験を通じて会得した「No.2の条件」を聞いた。 互いを「どう活かすか」 ―まず、小笹会長と坂下社長には、どのような役割分担があるのですか。 会長は先駆者であり、カリスマ性が武器の孤高のリーダー、社員をお互いの向上のためにどう競い合わせたら良いかをすぐに察知する能力があり、奮起させるための焚付け役を担ってくれています。 それに対し私は




2019/03/13 リンク