エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
300m先の飛行音でドローンを検知─パナソニックシステムソリューションズが開発 | IT Leaders
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
300m先の飛行音でドローンを検知─パナソニックシステムソリューションズが開発 | IT Leaders
パナソニック システムネットワークスは2016年3月4日、32チャンネル集音アレイマイクと、IP対応の全方位... パナソニック システムネットワークスは2016年3月4日、32チャンネル集音アレイマイクと、IP対応の全方位カメラとを組み合わせることで、約300m先から飛来するドローン(複数の回転翼を持つ小型無人航空機)を確認できる「ドローン検知システム」を開発したと発表した。受注は2016年3月7日に開始する。 「ドローン検知システム」は、32個のマイクを円形に配置したマイクアレイ構成の全方位マイクと、強化を図ったコントロールソフトを使って、約300m先のドローンの飛来音(発生音量レベルが距離1mで85dBSPL以上で、環境騒音レベル46dBの場合)を検知できる。 具体的には、マイクアレイ構成の「集音マイク」によって、ドローン特有のローター回転音、風切音などを検知する。32個のマイクからの入力音信号に対して、信号バラつきを抑える設計や、高度な信号解析処理を組み合わせることで、約300m先からの飛行音に

