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文献検索システム「I-Scover」から考えるオープンデータ時代の共創のあり方と学会の役割 | IT Leaders
電子情報通信学会(IEICE)が、学術論文や企業の技術報告書などを対象とした文献検索システム「I-Scover... 電子情報通信学会(IEICE)が、学術論文や企業の技術報告書などを対象とした文献検索システム「I-Scover」のバージョン2を2017年3月にサービス開始した。提供開始から約半年経ったが、学術関係者だけでなく企業でも利用する価値は大きそうだ。例えば、伸びが期待される研究分野や有望な研究者の調査・把握が効率的になる。一方、I-ScoverはLinked Data(リンクトデータ)技術を用いたデータベースシステムの構築事例としても興味深い。リンクトデータは組織横断的なデータの利活用を促すきっかけになる。同学会がこの仕組みを開発した背景には、学会に求められる役割の変化があった。I-Scover開発に携わった2人のキーパーソンに聞いた。 1973年に九州大学大学院(修士)修了後、電電公社(現・NTT)に入社。ディジタルネットワークの研究開発と国際標準化などに従事。1998年にNTTマルチメディア



2017/09/22 リンク