エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
LANを介して仮想サーバーとつながる電話回線ボックス、NTTデータ先端技術が販売 | IT Leaders
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
LANを介して仮想サーバーとつながる電話回線ボックス、NTTデータ先端技術が販売 | IT Leaders
NTTデータ先端技術は2017年10月18日、サーバーから電話回線を使えるようにするテレフォニー装置「VOISTA... NTTデータ先端技術は2017年10月18日、サーバーから電話回線を使えるようにするテレフォニー装置「VOISTAGEマルチメディアボックス」の新モデルとして、LAN経由でサーバーと接続できる「VOISTAGEマルチメディアボックス VS-2301LB」を発表、同日販売を開始した。クラウド上の仮想サーバーから電話回線を利用できるようになる。 VOISTAGEマルチメディアボックスは、サーバーから電話回線(INSネット1500やアナログ回線)を使えるようにする、外付けのアプライアンス装置である。サーバー上で、音声応答、ファクス応答、通話録音などが可能になる。コールセンター業務やファクス送受信業務など、電話回線を利用する業務アプリケーションを実現できる。 従来、サーバーから電話回線を使えるようにするハードウェアは、PCIバスに接続して使うサーバー内蔵型のテレフォニーカードや、USBケーブルを介

