エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
日本ユニシス、閉店後の商品棚を見回して品切れなどを調べるAIロボット「RASFOR」を提供 | IT Leaders
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
日本ユニシス、閉店後の商品棚を見回して品切れなどを調べるAIロボット「RASFOR」を提供 | IT Leaders
期待できる効果として、人的作業の削減を挙げる。売価、POP期限、品切れのチェックに要する作業時間を削... 期待できる効果として、人的作業の削減を挙げる。売価、POP期限、品切れのチェックに要する作業時間を削減できる。品出し業務を効率化できる。収益も向上する。表示売価とPOS売価の違いによる損失粗利を削減できるほか、品切れを減らすことで機会損失を削減できる。 スーパーマーケットでの検証も実施してきた。カスミが運営するスーパーマーケット「フードスクエアカスミオリナス錦糸町店」においてRASFORを常設運用し、損失粗利、機会損失、店舗業務の作業人時の削減などの検証を進めてきた。 今後は、2021年6月までに、陳列状況を把握する棚割実態把握機能を追加する予定である。AIロボットサービスの開発にあたっては、日本ユニシスのAI画像解析技術のほかに、村田機械の自律移動走行制御システムや、ニコンシステムの画像撮影・動画撮影制御技術を使っている。

