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清水建設、1万7000人規模の協力会社向けID管理・認証システムを刷新、SSOで利用可能に | IT Leaders
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清水建設、1万7000人規模の協力会社向けID管理・認証システムを刷新、SSOで利用可能に | IT Leaders
清水建設(本社:東京都中央区)は、顧客向けID管理サービス「Okta Customer Identity」を導入した。協... 清水建設(本社:東京都中央区)は、顧客向けID管理サービス「Okta Customer Identity」を導入した。協力会社最大6000社1万7000人が利用する複数システムのID管理を集約し、シングルサインオン(SSO)で利用できる環境を実現した。システム導入を支援した日立ソリューションズが2026年3月23日に発表した。 清水建設は、協力会社に向けて、工事に関連する請求業務システムや、完了報告業務システムなど、複数のシステムを提供している。中には、6000社1万7000人が使うシステムもある。協力会社の統廃合にともなう取引先の変更や担当者の入れ替えも頻繁に発生する。 これまでは、個々のシステムごとに異なるID/パスワードを管理していたため、協力会社のユーザーはシステムごとに使い分ける必要があった。IDを手動でメンテナンスしていることから、システム管理者のメンテナンス負荷も大きく、不要

