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エクノスワタナベ、建設業向けERP導入で経理業務を3割削減 | IT Leaders
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エクノスワタナベ、建設業向けERP導入で経理業務を3割削減 | IT Leaders
エクステリア(外構)工事や建設資材の販売などを手がけるエクノスワタナベ(本社:静岡県藤枝市)は、... エクステリア(外構)工事や建設資材の販売などを手がけるエクノスワタナベ(本社:静岡県藤枝市)は、建設業向けERP「PROCES.S(プロセス)」を導入した。工事台帳の印刷や請求・入金処理にかかる手間を削減することが狙い。ペーパーレス化が進み、経理業務を中心に業務量が約3割減った。PROCES.Sを提供した内田洋行ITソリューションズが2026年5月8日に発表した。 エクノスワタナベは、建設関連企業である。給排水衛生設備工事および空調設備工事を主軸に、エクステリア工事や環境事業なども手がける。 同社で長年使ってきた基幹システムは操作性に優れていたが、部署間の情報共有や工事台帳・請求入金業務においてアナログな運用が残り、業務効率に課題を感じていた。 例えば、原価管理に欠かせない工事台帳は、総務部門が月に一度A3サイズの用紙に印刷して各部署用にファイリングしていた。何十枚もの紙を綴じた重たいファ

