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感染デバイスをコントロールサーバとして悪用するマルウェア、削除後も活動--McAfee
McAfee Labsの研究者たちは、感染したマシンを実際のコントロールサーバのHTTPSベースのプロキシとして... McAfee Labsの研究者たちは、感染したマシンを実際のコントロールサーバのHTTPSベースのプロキシとして使用する新種のバンキングトロイの木馬(「Pinkslipbot」としても知られる)を発見した。 Pinkslipbotはパスワードスティーラやキーロガー、マン・イン・ザ・ブラウザ攻撃などを使って銀行の認証情報を取得し、主に米国の金融機関から情報を盗む。このマルウェアは合計50万台以上のマシンで構成されるボットネットを制御する。研究者によると、 Pinkslipbotは毎日50万件の記録を盗んでいるという。 そのマルウェアと関連付けられた複数のIPアドレスが、隠蔽する目的で実際のコントロールサーバのHTTPSベースのプロキシとして機能する感染済みマシンだけで構成されていることに研究者たちは気づいた。PinkslipbotはUPnPを使ってポートを開き、インターネット上のあらゆるユー



2017/06/20 リンク