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警察庁、WannaCry亜種に注意喚起--感染攻撃でネット輻輳やシステム障害の恐れも
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警察庁、WannaCry亜種に注意喚起--感染攻撃でネット輻輳やシステム障害の恐れも
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 警察庁は6月22日、マルウェア「WannaCry」の亜種による感染活動とみられる445/TCPポートあてのアクセスが急増しているとして注意を呼び掛けた。WannaCryの脅威は収束傾向にあると考えられていたが、亜種による脅威が高まっている。 同庁によれば、WannaCryがファイル暗号化によって身代金を要求するランサムウェア攻撃については、キルスイッチなどの対策によって、ある程度抑制されているもようだ。一方で、445/TCPポートへの接続からWindows SMB v1の脆弱性を突いて感染先を広げる活動が継続しているとみる。

