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KDDIとソフトバンクの「副回線サービス」は「povo」やMVNOよりおトク? - 価格.comマガジン
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KDDIとソフトバンクの「副回線サービス」は「povo」やMVNOよりおトク? - 価格.comマガジン
ソフトバンクのWebサイトより。副回線サービスはデュアルSIMの仕組みを用いてメイン回線とは別のSIMをス... ソフトバンクのWebサイトより。副回線サービスはデュアルSIMの仕組みを用いてメイン回線とは別のSIMをスマートフォンに追加し、非常時に手動で切り替えて通信を維持できるものだ それゆえ、通常はメイン回線として契約しているSIMを用いて通話や通信をこなすが、通信障害などが発生してそちらが使えなくなったときに、副回線サービスのSIMに手動で切り替えて通話や通信をする、というのが主な使い方となるだろう。 “共倒れ”を防ぐため速度300kbps、月間容量500MBにとどめられている ただ副回線サービスで利用できるのは、30秒22円の音声通話と1通(全角70文字まで)当たり3.3円のSMS、そして最大300kbpsのデータ通信を500MBまでだ。KDDIの「povo 2.0」のように有料で通信量を追加できる仕組みなどは用意されなかったようで、緊急用とはいえ利用できるサービスにかなりの制約がある印象は

