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テンキー付きでこの薄さ!? 使ってわかったロジクール「K950」の魅力 - 価格.comマガジン
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テンキー付きでこの薄さ!? 使ってわかったロジクール「K950」の魅力 - 価格.comマガジン
普遍的な操作性を薄型コンパクトで実現 「Signature Slim Keyboard K950」(以下、「K950」)の特徴をひ... 普遍的な操作性を薄型コンパクトで実現 「Signature Slim Keyboard K950」(以下、「K950」)の特徴をひと言でまとめると「コンパクトなフルサイズキーボード」。一般的なノートパソコンの内蔵キーボードと同じパンタグラフ方式を採用していて、フルサイズながらとてもコンパクトにまとまっています。 本体サイズは433.8(幅)×23.1(高さ)×134.8(奥行)mm。メカニカル方式のフルサイズキーボードと比較すると、3cmほど横幅が狭く、横幅120cmのテーブルの上でも扱いやすいサイズとなっています。フルサイズキーボードを使うとマウスが当たることがあるとお悩みの人も注目するべきサイズ感ではないでしょうか。 古くから使われてきたキーボードレイアウトそのもの 薄型なのも大きな特徴です。先述したように、本機はパンタグラフ方式のキーボード。電車が架線から電気を取り入れるパンタグラフ

