エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
着るキノコ。生きた菌糸で作られた自己修復するドレス
この画像を大きなサイズで見るキノコ(サナギタケ)の菌糸を素材にした試作のドレス全体(左)と模様付... この画像を大きなサイズで見るキノコ(サナギタケ)の菌糸を素材にした試作のドレス全体(左)と模様付きの飾り襟(右)/image credit:Ke Li. キノコの一部を文字通り”そのまま生かす”新たな布が開発された。そのキノコはサナギタケという冬虫夏草の仲間で、日本の雑木林にも生息する。 中国の研究チームが開発した新素材は、サナギタケの菌糸でできている。栄養液を与えると菌糸が伸びて表面が再生し、生きた菌をあてがえば破れた部分も自然にふさがる。 ただ布になるだけでなく、酵母を使って色をつけたり、紫外線耐性をもたせることもできる。この新素材を使ったドレスに海外ユーザーからもいろいろな声が寄せられた。 この研究成果は『Science Advances』誌(2026年7月24日付)に掲載された。 キノコの菌糸体を”死なせず生かす”素材を模索 話題の素材はサナギタケ(学名:Cordyceps mil

