エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
元保護犬が災害救助犬となり多くの人命を救ったた「ツナミ」の記念銅像が完成
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
元保護犬が災害救助犬となり多くの人命を救ったた「ツナミ」の記念銅像が完成
像はツナミが前脚をまっすぐ伸ばして座る姿をかたどったもので、救助犬として着用するハーネスまで再現... 像はツナミが前脚をまっすぐ伸ばして座る姿をかたどったもので、救助犬として着用するハーネスまで再現されている。 作品を手がけたフィゲロアさんはまだ17歳。若き彫刻家が制作したツナミ像には「希望の守護者」という名前が付けられた。 除幕式にはツナミとハンドラーのホルヘ・ビーンズ氏のほか、マラカイボ市長のジャンカルロ・ディ・マルティーノ氏、消防・救助関係者らが出席した。 自分をモデルにした像の隣で、ツナミは集まった人々の注目を一身に浴び、ちょっぴり誇らしそうな顔をしていたそうだ。 ディ・マルティーノ市長は除幕式後、自身のInstagramにこうつづった。 マラカイボは、真の4本足の英雄を永遠にたたえます さらに市長は、ツナミが6月24日の地震だけでなく、トルコやシリアでの国際救助活動でも人命救助に貢献したことにも触れた。 そして、この像を通して多くの家族に「困難な状況にあっても、希望と助け合いは必

