エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「10年後の人たちが読める本を書いた」安田峰俊『独裁者の教養』出版記念インタビュー(2) : 中国・新興国・海外ニュース&コラム | KINBRICKS NOW(キンブリックス・ナウ)
記事へのコメント3件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「10年後の人たちが読める本を書いた」安田峰俊『独裁者の教養』出版記念インタビュー(2) : 中国・新興国・海外ニュース&コラム | KINBRICKS NOW(キンブリックス・ナウ)
作家にして、人気ブログ「大陸浪人のススメ」の管理人でもある安田峰俊さん。このたび星海社新書から3冊... 作家にして、人気ブログ「大陸浪人のススメ」の管理人でもある安田峰俊さん。このたび星海社新書から3冊目の著作となる『独裁者の教養』を出版した。「ここで仕切り直す!」という意気込みは聞いていたのだが、ゲラをもらってみると、今までの著作とはがらりと傾向を変えたアグレッシブさ、濃さに驚いた。 そこで、その理由や本作に込めた思いをインタビューしてみた。未読の方はまず前編からご覧いただきたい。 *本日10月26日、星海社新書より発売された安田峰俊著『独裁者の教養』。書影クリックでamazonページへ。 ■どうしてこんな内容に? C: 『独裁者の教養』の評伝の部分は、リビアとかカンボジアとかシンガポールとか、各国の現代史がわかっていいよね。ところで、ニヤゾフみたいにマイナーな人も収録しているけど、ムッソリーニや金日成はないよね。コラムでは触れていたけど。なんで? *サパルムラト・ニヤゾフ……トルクメニス





2012/01/08 リンク