エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
〝一番ボタル〟熊本県・芦北町で ゲンジボタル初確認 乱舞は4月下旬から|熊本日日新聞社
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
〝一番ボタル〟熊本県・芦北町で ゲンジボタル初確認 乱舞は4月下旬から|熊本日日新聞社
ホタルの里として知られる芦北町で今年初となる〝一番ボタル〟が確認された。保護監視員の吉川慶弓さん... ホタルの里として知られる芦北町で今年初となる〝一番ボタル〟が確認された。保護監視員の吉川慶弓さん(76)が24日午後8時半ごろ、大川内の湯蔵院川沿いで体長2センチほどのゲンジボタルの成虫を見つけた。ヘイケボタルが確認された昨年より23日遅い。 町は、旧町時代の2001年に県内で初めて「ほたる保護条例」を施行。町内の8河川に6人の保護監視員を委嘱している。20年の熊本豪雨などの影響で個体数が激減したが、餌のカワニナを川に放流する活動を続け、生息環境が改善されているという。 無数のホタルが楽しめるのは、4月下旬から5月の大型連休ごろまで。町ほたるの里山保全連絡協議会長も務める吉川さんは「数は年々増えている。数百匹が乱舞する光景をぜひ見に来てほしい」と呼びかけている。(後藤幸樹) -1 ? item.samune.replace('../../assets/img/og-image.png',

