エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
鮮度抜群!牛深産キビナゴで缶詰作り 漁師らも助っ人参加 苓北町・天草拓心高マリン校舎|熊本日日新聞社
熊本県苓北町の天草拓心高海洋科学科栽培・食品コースの2、3年生7人が10日、天草市牛深産のキビナゴを缶... 熊本県苓北町の天草拓心高海洋科学科栽培・食品コースの2、3年生7人が10日、天草市牛深産のキビナゴを缶詰約1400個に加工した。魚を水揚げした漁師らも助っ人として初参加し、生徒たちと交流を深めた。 缶詰は天草漁協牛深総合支所の青壮年部が2018年、加工設備を持つ同校と共同開発した。10日は、青壮年部の20~60代の漁師10人が水揚げした鮮度抜群のキビナゴ約168キロを同校に搬入。生徒と漁師は、ショウガを入れた缶詰に、一缶あたり約20匹のキビナゴを丁寧に詰めた。しょうゆや砂糖、だしをかけ、機械で真空状態にして、加圧加熱殺菌し、煮付けが完成した。賞味期限は3年。 3年生の1人は「漁師さんが夜中に起きて漁に出ているので、1匹も無駄にしたくない」、漁師の池田裕成さん(29)は「キビナゴを1匹単位で扱ったのは初めて。魚を捕った後の工程を経験できて新鮮でした」と話した。缶詰は天草市牛深町の道の駅うしぶ



2026/06/23 リンク