エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
<2026年熊本地震>被災した古里のため、涙を拭いて 八代市・八代白百合学園高写真部、写真甲子園で優秀賞|熊本日日新聞社
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
<2026年熊本地震>被災した古里のため、涙を拭いて 八代市・八代白百合学園高写真部、写真甲子園で優秀賞|熊本日日新聞社
「こっちは心配せんでヨカ。晴れ舞台、がんばってきなっせ」。7月28日から全国高校写真選手権大会(写真... 「こっちは心配せんでヨカ。晴れ舞台、がんばってきなっせ」。7月28日から全国高校写真選手権大会(写真甲子園)に出場した八代市の八代白百合学園高写真部。生徒たちは古里を熊本地震が襲い不安を抱えつつも、家族の言葉を支えに、優秀賞を獲得した。 大会常連校の同部。今回は3年の若狭奈央さんと2年の吉永花音さん、荒坂眞妃さんが九州・沖縄ブロック代表として出場した。会場の北海道東川町に28日に到着した3人は、開会式後のバスの中で最大震度7の熊本地震を速報で知った。やっとつながった電話で家族の無事が分かり、バスを降りた瞬間、泣き崩れた。

