エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
<2026年熊本地震>鉄道通学の生徒「困った」 代替バス「授業間に合わない」 保護者送迎「大変」 JRや肥薩おれんじ鉄道被災|熊本日日新聞社
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
<2026年熊本地震>鉄道通学の生徒「困った」 代替バス「授業間に合わない」 保護者送迎「大変」 JRや肥薩おれんじ鉄道被災|熊本日日新聞社
2026年熊本地震では熊本県内の鉄道が被災。JRは九州新幹線の熊本-新水俣間、鹿児島線の八代-宇土間が... 2026年熊本地震では熊本県内の鉄道が被災。JRは九州新幹線の熊本-新水俣間、鹿児島線の八代-宇土間が、肥薩おれんじ鉄道は八代-水俣間が、それぞれ運休している。2学期を前に鉄道を使って通学していた生徒や保護者は「代替バスでは授業に間に合わない」「車での送迎は大変」など困惑している。 八代市の八代中・高は中高の生徒計約900人のうち、約100人がJRやおれんじ鉄道、九州新幹線を利用して通学している。水俣市から新幹線で通学していた八代中3年の生徒会長は「生徒会活動を頑張りたいし、文化祭や合唱コンクールの準備や練習は学校でしかできない」 おれんじ鉄道の代替バスのダイヤでは、水俣駅からの始発の八代駅到着は午前9時25分。「水俣からの生徒は1時間目に間に合わない」と同校。 同市の八代白百合学園高には、おれんじ鉄道で通学する生徒が十数人いる。芦北町の海浦駅から直通のJR新八代駅までおれんじ鉄道で40分

