エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「部下」の育て方を知らない上司はAIも使えない・・・「社長」になった個人投資家が「最後は自分」と断言するワケ - みんかぶ(マガジン)
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「部下」の育て方を知らない上司はAIも使えない・・・「社長」になった個人投資家が「最後は自分」と断言するワケ - みんかぶ(マガジン)
生成AIの登場で、個人投資家もプロ並みの分析を手にできる時代になった。だが、使い方を誤れば、AIはあ... 生成AIの登場で、個人投資家もプロ並みの分析を手にできる時代になった。だが、使い方を誤れば、AIはあなたにとって都合のいい「イエスマン」にもなる。 「大事なのは、どこまで任せ、どこを自分で決めるかの線引きです」。そう語るのは、TBL Advisory代表のジョン・シュウギョウ氏だ。 証券会社に月数十万円を払わなければ届かなかった情報が、月数千円で手に入るいま、問われるのは道具の性能ではなく使い手の腕だという。 『生成AI投資の教科書』の著者に、初心者が今日から実践できるAI投資の作法を3回にわたって聞いた。連載全3回の最終回。 ジョン・シュウギョウ(著)ソーテック社 なぜ、AIは「保有株」に甘いのか 投資でAIを使うとき、最初に警戒すべきは、AIがイエスマンになることです。とりわけ、自分が持っている銘柄や、これから買おうとしている銘柄について聞くと、AIは驚くほど強気の答えを返してきます。

